悩んでいるのは1人じゃない!レビトラでEDを改善しよう

10mgから試してみる

葉っぱの上の薬

日本で認可されているレビトラは5mg、10mg、20mgの3種類があります。
病院で処方してもらう場合には適切な量を病院側で調整してくれますが、通販で購入する場合は自分で選ばなければいけません。
3つもあると、どれを買えば良いかわからず悩んでしまうかもしれませんね。

5mgはかなり効果が弱く、病院では処方していないところも多いので10mgか20mgのどちらかを購入した方が良いでしょう。
そもそもこの○mgというのは、レビトラの主成分であるバルデナフィルという有効成分が、錠剤の中にどれだけ含まれているかを表しています。
10mgでは5~6時間、20mgで8~10時間効果が続きます。
レビトラはED治療薬の中でも副作用が少ない薬だと言われています。
ED治療薬を長期間服用していると、食欲不振に陥るなどの副作用が現れることがありますが、
レビトラはそういった副作用も極めて少ないんだそうです。
しかし、ED治療薬の副作用として多く見られる頭痛や目の充血、顔のほてりなどを感じることはあるので、
やはり少ない量で効果を感じられるなら少ない量を服用するに越したことはありません。
まずは10mgから試してみてはいかがでしょうか。

また、レビトラは食事の影響を受けにくい薬ですが、バイアグラ同様、空腹時の方がより高い効果を発揮してくれます。
もし食後に服用した10mgのレビトラであまり効果を感じなければ、食前の空腹時に服用してみて下さい。
それでも効果を感じなければ20mgに挑戦してみると良いでしょう。